ブロッコリー、カリフラワーは茹でずに生でポリポリ食べるのが美味いし楽だし栄養とれる【海外の常識】

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栄養豊富なブロッコリーやカリフラワーですが、ズボラにとっては下処理が面倒臭い。

鍋にお湯沸かしてブロッコリー茹でてその鍋も洗わなきゃいけない。

でもね、ブロッコリーやカリフラワーは実は生で食べれる野菜なんです。

これさえ知ってれば、野菜を食べるのが面倒臭く無くなります。

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ブロッコリーとカリフラワーは生で食べよう!

生で食べるのは海外の常識

実はブロッコリーもカリフラワーも生でポリポリ食べれる野菜。

わざわざ茹でなくても食べれちゃうんですね。

むしろ海外ではブロッコリーやカリフラワーは茹でずに生で食べるのが常識であり、スーパーの惣菜のブロッコリー、カリフラワーサラダは生です。

むしろ茹でるとふにゃふにゃして美味しくないやん!みたいな感覚なんですよね。

茹でるよりも生の方が栄養摂取できる

ブロッコリーを茹でてしまうと、ブロッコリーに含まれるビタミン類やマグネシウム、カリウムなどの栄養素が流れ出てしまいます。

生ならそれらの取りこぼしがなく、酵素もしっかりとれるんですね。

生ブロッコリー、カリフラワーの食べ方

生のブロッコリーやカリフラワーを洗って、マヨネーズやらお好みのドレッシングをかけて食べます。

洗うだけならズボラでも気軽に食べれますよね。

コンビニのカット野菜のサラダ買うよりずっと栄養あるし。

お弁当にもサラダとして気軽に持っていけますね。

気になるお味は…

適度な歯ごたえがあって、ポリポリして結構おいしいんですよね。

野菜の甘みを感じられるんですよね。

生のブロッコリーも美味しいんですけど、私は生のカリフラワーが特に好き。

つぼみの部分がコリコリしていて、わさび醤油と一緒にたべるとこれまたいいかんじ。

ズボラでも楽だし美味しいし栄養とれるので、ぜひおためしあれ。

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